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貴女の心の中にあるSM願望を実現してみませんか・・・?
好きな縛り
2008-05-31 Sat 20:05
solpji


多種多様な縛り方がある中で、後手縛りが一番好きだ。
とても基本的な縛りなのだろうけれど、
M女の身体が最も美しく見える。

いびつに歪んだ乳房・・・
ウェストや腕のくびれ・・・
抱きしめられるような拘束感・・・

両腕が後手で縛られただけで、抵抗する術はなくなる。
身体の自由が奪われる。
正座させ、主からの命令を待つ・・・

想像してごらん・・・
この後、貴女はどうやって責められるのかな・・・?


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真紀(20歳短大生)の調教記録4
2008-05-27 Tue 21:02
羞恥の命令はさらに続く。
「次はそのまま足を開くんだ」
真紀は俺の顔を見つめながら、肩幅程度に足を開いた。
「もっと大きく開くんだ。」
「・・ああぁ・・・・。」
真紀の泣くような声が小さく聞こえてくる。
両手を後ろで組、大きく足を開くとバランスが悪くなる。
不安定な状態と恥かしさが重なり、真紀は再び目を閉じて、羞恥に耐えている表情を見せる。
「真紀の恥かしいところをたっぷり見せてもらおうか」
そう言うと、足を広げて立っている真紀の目の前に胡坐をかいて座った。
真紀の恥かしい部分にちょうど目の高さが重なる。
どうにかして視線から逃れようと、足自然にが内股になってくるが、
大きく足を広げている状態では、たいしたこともできない。
そんな真紀を見ながら陰毛に「ふぅ」と息を吹きかけた。
「あっ!・・・」
真紀の腰が一瞬ビクッと反応した。
makiki

直接身体に触れたわけではないが、身体への刺激はこれが初めてだった。
羞恥プレイで感じさせられた身体は、軽く息を吹きかけるだけでも
十分に感じるようだ。
「どうだ真紀、気持ちいいか?」
「はぃ・・・・」
羞恥の中で、必死に返事をする。
視線と、吐息、それに言葉と言う、三つの方法で散々責め立てる。
時間にして10分ほどだと思うが、それだけでも、真紀には十分な快感として受け止めたようだ。
何度も腰をくねらせ、足を閉じようと内股になったりしている。
そのつど、
「ちゃんと立つんだ!」
と厳しく命令すると、
「はい。」
と可愛い返事が返ってきた。
身体には全く触れていないのだが、言葉と吐息で真紀の秘所はうっすらと愛液が
溢れてきていた。
「まだ触れてもいないのに、真紀のおまんこからいやらしい液が溢れてきているぞ・・・」
そこをついて、さらに言葉で責め立てると、真紀はそれを否定するかのように
首を左右に振った。


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快晴
2008-05-25 Sun 09:16
doreore
梅雨入りしたと言うのに雨が降らない。
とは言え、夏が近づいている気配。
汗が流れる。
暑い中で、汗と体液でドロドロにまみれるようなセックスもいいだろう。
より、深い、快感を…


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梅雨入り
2008-05-22 Thu 22:28
deett

ようやく梅雨入りしたらしい。
しばらく雨が続くのか。
普段、バイクでの移動が多いので大変な季節だが、
これが終わると夏だ。

待ち遠しい夏だ。


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真紀(20歳短大生)の調教記録3
2008-05-20 Tue 22:18
しばらく、下着姿を堪能した後、真紀に対して、さらに命令を続ける。
「じゃぁ・・・そろそろ、その下着も邪魔になってきたな、もっと恥かしい格好をさらしてもらおうかな・・・」
その命令をされることが分かっていたはずだが、その瞬間が来るとおもうと
真紀の身体はさらにこわばった。
「その、可愛いショーツも脱ぐんだ。」
一瞬、ドキッとしたそぶりを見せる真紀。
やはり、かなりの抵抗があるみたいだ。
ショーツに手をかけることはしたが、なかなかそれ以上進むことができないでいる。
そんな状態が5分も続いた。
「どうした。命令は何でも聞くんじゃなかったのか?あれは口先だけの言葉か?」
言葉で真紀を責め立てる・・・
そうすると、徐々にではあるが、ショーツにかけた手が下がり始めた・・・
大きく息をしながら、ぎゅっと目をつぶって、羞恥の姿を晒していくのだった。
黒々とした陰毛が見えてくる。。
maki


一度、進み始めた手は、途中で止まることなく、太もも・膝を通過して、足首を通過した。
初めて会う男性に、もっとも恥かしい部分を見られる辛さ・・・
足をひねって膝を重ね、両手で覆い、股間をか必死で隠そうとする真紀。
下半身に全神経が集中しているかのようだ。
「両手は後で組めとさっき言ったはずだよ。分からないのか?」
「・・・はい・・・」
蚊の泣くような小さな声で返事をすると、真紀は両手を後へ持って行った。
両手で隠せなくなると、前かがみの状態になり私の視線から
股間を必死で隠そうとしているようだ。
「こっちを向いて身体を起こせ。顔をあげろ。」
厳しい命令に真紀は、逆らうことはできない。
「はい、ご主人様・・・。」
とTシャツをかみ締めたまま、躾けられたとおりに返答し、顔を上げた。
プレイ前にあらかじめ、「ご主人様と奴隷」と言う関係を強調しておき、
そう言う様に躾けてあるのだ。
真紀の顔が羞恥でゆがんでいる。
こういった、苦悶に満ちたM女の表情を見るのはとても興奮する


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真紀(20歳短大生)の調教記録2
2008-05-13 Tue 23:11
近くのホテルに到着。
部屋に入ると、カウンターに座り荷物を置く。
普段の性格は温和なほうであるが、SMのスイッチが入るとSモードに変わる。
「ここまで来たら、後戻りはできないよ。覚悟は出来ているね?」
「はい・・・」
真紀が不安げに答える。。
「早速始めよう、まずは、前に立ちなさい。」
真紀の緊張が手に取るように分かる。
自分の目の前に立たせると、真紀の背後に回る。
背後から肩に両手をそっと乗せて耳元で囁く。
「肩の力を抜きなさい。これからとっても幸せな時間を味合わせてあげるからね・・・・」
真紀が囁きに対して、一瞬ビクッと反応を見せる。
「はい・・・」
これから行われることに対して、色々な想像をして緊張と興奮が入り乱れている。
「今から、真紀は縛られて調教されるんだ。今から出す命令に従ってもらうよ」

「はい・・・・」

奴隷と言う言葉にドキっとするM女は多い
真紀もその1人だと言うことはメールでの会話で分かっていた。
「従順な奴隷に、少しずつ調教していく。どんな風に調教されるか考えてドキドキしているんだろう?」
囁きながら、首筋をなぞったり、腰や尻を軽く触ると
「あぁ・・・」
と言う声とともに、真紀が反応する。
「敏感なんだな、でも、まだまだ始まったばかりだからな・・・私の命令はなんでも聞けれるよな?」
言いながら、後ろから抱きしめる
「あぁっ・・・・はい・・・・」
真紀の身体は思ったよりも、肉つきがよく感じられた。

真紀の返事を聞いた後は、いったん離れて、真紀の正面にあるソファーに腰をかけた。
どうしていいか分からない真紀がおどおどとしながら俺を見つめる。
「では、最初に真紀の身体を隅々まで検査する。目の前で服を脱ぐんだ。」
「えっ・・・」
驚きの表情を見せる真紀。
自分で服を脱ぐことなど想像していなかったのだろう。
「ここで・・・全部ですか?」恐々と聞いてくる。
「そうだ。まずはその上着を取りなさい」
恐る恐る上着を脱ぎ始める。
脱いだ上着を横に置くと次はスカートを脱ぐように命令する
真紀はすこしためらった後、「はい。」と、返事をした
スカートを下ろすと、白いレースのパンティが出てくる。
「可愛い下着をはいているな。見てもらうために選んできたのか?」
一瞬、恥かしそうな表情を見せて、真紀はコクリと頷いた。
真紀が下着を隠そうとTシャツの裾を両手で押さえる。
その恥らう様子がとても興奮する。
まだまだストリップショーは始まったばかりなのに・・・
「次はTシャツだ」
冷酷に言い放つと、真紀は懇願するように見つめ返してきた。
「言うことは何でも聞くと言ったはずだぞ」
少し声を高くすると、
裾から一気にまくって脱ぐのではなく、両手を中に入れて、もぞもぞとしはじめた。
手を内側に入れたまま、決心がつかないようだ。
「脱げないなら全部脱がなくてもいい。その代わり・・・こうやってしっかり裾をと噛むんだ」
真紀のTシャツを一気にまくしあげ、その裾を噛むように命令する。
「いやぁ・・・」
真紀が、くぐもった声をTシャツの間からあげる。
今までTシャツに見え隠れしていたパンティをあらわにして、
ブラジャーまでもが晒される。
「いいか、良いというまでTシャツを離すんじゃないぞ。」
潤んだ目で真紀が見つめてくる。
右手で胸を、左手で股間を隠そうと身をよじっている姿をみると楽しい。

maki1


そんな真紀にさらに追い討ちをかける。
「両手は後で組め。」
強い命令口調に、最初は戸惑いながらも、ゆっくりと両腕を背中へと持っていく。
「そうだ。いい子だ。これで、真紀の下着姿がしっかりと見れるな」」
真紀がイヤイヤをするように首を振る。
近くにより、下着姿をじっくり見つめる。
隠したくても隠せない羞恥にもだえている。
白いブラジャーが、まだ若い女の乳房を包み込んでいる。
「今、どんな格好をしているか分かるな?初めて会った男に下着姿を晒しているんだよ。とってもいやらしいな・・・」
真紀に自分の状態を自覚させるように、言葉で責めたる。
身体をひねって、視線から逃れようとする真紀。
Tシャツのすそを噛む力がさらに強くなっているようだ。
女性の下着姿と言うのは、全裸とは違って、またエロティックだ。
単に下着姿だけと言うのではなく、口で噛ませているTシャツがさらに被虐感をそそる。
眺めているだけで楽しいし、その姿を言葉でなじると、M女は必ず感じる。
身体に触ることなく感じさせることができるのだ。
いやらしい言葉を投げかけるたびに、口の端から吐息がこぼれる。


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