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貴女の心の中にあるSM願望を実現してみませんか・・・?
真紀(20歳短大生)の調教記録8
2008-06-29 Sun 20:46
後手で縛られながら、ローターの刺激に翻弄される真紀。
上半身を屈して快感から逃れようとするが、ローターは止まらない。

maki4


「しばらくそのままでいなさい。私はシャワーを浴びてくるよ。その間、膝を突いたりするんじゃないぞ。」
そう言ってバスルームへと向かった。
「いやぁぁっ!」
真紀の悲鳴を後ろに聞きながらゆっくりとシャワーを浴びる。
シャワーで汗を流す程度だから10分程度のものだろうが、
視界を遮られ、自由を奪われ、さらに快感までも支配されている
真紀にとってはとても長時間に感じられただろう。
身体を拭きながらバスルームを出ると、尻をつき、うずくまっている真紀の姿があった。

maki5

「言いつけが守れなかったみたいだな」
「ごめんなさい・・・もう・・・我慢できなくて・・・」
頭を床に押し付けるようにして真紀が謝る。
「ダメだ。しっかり罰を受けてもらうからな」


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きっかけ
2008-06-28 Sat 07:44
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何かを達成するためには努力が必要だ。
そして、努力を始めるにはなんらかのきっかけがある。
このブログが貴女のきっかけになればいいと思っている。

天気もよく、気持ちのいい一日になりそうだ。


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真紀(20歳短大生)の調教記録7
2008-06-23 Mon 20:38
ローターの刺激を強弱させると真紀は身体を揺すって反応した。

maki3


快感と羞恥から逃れるかのように前かがみになったり、膝を折り曲げたり・・・
その度に
「かがむな!まっすぐ立て!」
と命令を繰り返す。
ショーツの中で暴れるローターの刺激は休むことを知らない。
「どんな気分だ?」
真紀の背後に立ち、髪をかきあげて耳元で囁く。
「もう・・我慢できません・・・ダメです・・・」
「まだまだ、これからだよ。もっと快感に集中させてやろう・・・」
そう言うと、幅の広いヘアバンドを真紀の頭から被せて視界を奪った。
アイマスクなどよりも、この方がしっかりと目隠しができる。
視覚が遮られると、感覚はさらに増す。
真紀の声がどんどん大きくなってくるのが分かる。



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真紀(20歳短大生)の調教記録6
2008-06-17 Tue 20:12
快感を微妙に与えながらブラジャーを剥ぎ取ると小ぶりな乳房が見えてきた。
「小さいけれど感度が良さそうな胸だな」
「いや・・・恥ずかしいです・・・」
身をよじって身体を隠そうとするが許さない。

makikagami


「真っ直ぐ立つんだ」
真紀の正面に座り、身体全体を舐めるように視姦していく・・・
身体こそ真っ直ぐ向いているが、顔を下や横にそむけて
羞恥から必死に逃れようとしているのが分かる。
そんな姿を眺めながら言葉で責め立てるとM女らしい反応を示す。
真紀の反応をしばらく楽しんだ後、ローターをあてがうと
その刺激に真紀の身体が激しく揺れた
ローターの音と振動を耳元からゆっくりずらしていくだけで
「あぁぁぁ・・・」
と言う切ない声をあげる。
鎖骨・・・背中・・・太もも・・・胸・・・
真紀の身体を行き来するローターは無機質な機械音を鳴らすだけだが、
緊縛された真紀の身体には十分すぎる刺激のようだ。
ショーツの端に当てるとその反応はさらに増す。
焦らすように、ゆっくりとその中心へと当てると
真紀の身体が崩れそうになる
「ちゃんと立っていろ」
きつい口調で命令すると、吐息交じりで返事する真紀。
そんな姿が愛らしい。

すっとローターをショーツの中に忍ばせる。
その瞬間、真紀は
「あぁっ」
と悲鳴のような短い声をあげた


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真紀(20歳短大生)の調教記録5
2008-06-13 Fri 20:07
しばらくの間、吐息と言葉での羞恥責めを施した後、いよいよ緊縛の開始だ。
縄での拘束は真紀にとって初体験となる。
縛りの基本中の基本だと思うが、後手縛りが一番好きだ。
拘束感があるし、M女の身体が綺麗に見えるからだ。
真紀の腕を後手に回し、両手を重ねて縛り上げていく。
胸の周りにきつく縄が回される度に、

「あぁ・・・ん」
maki2


と言う切なげな声が聞こえてきた。
こうやってM女に縄をかける瞬間と言うのは、最も興奮する時の一つだ。
縛り終えると真紀の背後に立ち、うつむき加減の顔を上げさせる。
耳元で
「これで、本当に何もできなくなったね。逃げようとしてもムダだよ。真紀は俺の奴隷なんだから・・・」
その声に反応するように、真紀が震えた。。
「どうだ?初めて縛られた感想は?」
「・・・嬉しいです。」
「素直でいい子だ。」
そのまま、突然両手で胸をわしづかみにした。
ブラジャーの上からとはいえ、急激な刺激に真紀は驚き、声を上げる。
「あっ・・・あぁ・・」
何度も何度もこねるように触っていると、少しずつブラジャーがはだけてくる。
乳首がブラの端のワイヤー部分に摺れるようにして、刺激すると真紀はまた歓喜の声をあげた。
「いやっ・・・・あぁ・・・っ」


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選挙
2008-06-08 Sun 08:48
sennkf

沖縄が好きだ。
この地を少しでも良くしてくれる人を選ぶ。
今日は投票日だ。
朝一ででかけよう。


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ひとつ歳をとる。
2008-06-03 Tue 14:04
otoasdj

30歳を越えた頃から、自分の年齢がぱっと分からなくなる瞬間がある。
人は誰も自分のために歳をとらない。
分かる気がする。


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