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貴女の心の中にあるSM願望を実現してみませんか・・・?
真紀(20歳短大生)の調教記録4
2008-05-27 Tue 21:02
羞恥の命令はさらに続く。
「次はそのまま足を開くんだ」
真紀は俺の顔を見つめながら、肩幅程度に足を開いた。
「もっと大きく開くんだ。」
「・・ああぁ・・・・。」
真紀の泣くような声が小さく聞こえてくる。
両手を後ろで組、大きく足を開くとバランスが悪くなる。
不安定な状態と恥かしさが重なり、真紀は再び目を閉じて、羞恥に耐えている表情を見せる。
「真紀の恥かしいところをたっぷり見せてもらおうか」
そう言うと、足を広げて立っている真紀の目の前に胡坐をかいて座った。
真紀の恥かしい部分にちょうど目の高さが重なる。
どうにかして視線から逃れようと、足自然にが内股になってくるが、
大きく足を広げている状態では、たいしたこともできない。
そんな真紀を見ながら陰毛に「ふぅ」と息を吹きかけた。
「あっ!・・・」
真紀の腰が一瞬ビクッと反応した。
makiki

直接身体に触れたわけではないが、身体への刺激はこれが初めてだった。
羞恥プレイで感じさせられた身体は、軽く息を吹きかけるだけでも
十分に感じるようだ。
「どうだ真紀、気持ちいいか?」
「はぃ・・・・」
羞恥の中で、必死に返事をする。
視線と、吐息、それに言葉と言う、三つの方法で散々責め立てる。
時間にして10分ほどだと思うが、それだけでも、真紀には十分な快感として受け止めたようだ。
何度も腰をくねらせ、足を閉じようと内股になったりしている。
そのつど、
「ちゃんと立つんだ!」
と厳しく命令すると、
「はい。」
と可愛い返事が返ってきた。
身体には全く触れていないのだが、言葉と吐息で真紀の秘所はうっすらと愛液が
溢れてきていた。
「まだ触れてもいないのに、真紀のおまんこからいやらしい液が溢れてきているぞ・・・」
そこをついて、さらに言葉で責め立てると、真紀はそれを否定するかのように
首を左右に振った。


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